耳が疲れないワイヤレスイヤホン6選|Bose Ultra Open・AirPods 5・JBL Live Buds 4・EDIFIER
更新日:2026.10.20

イヤホンの圧迫感が苦手なら、「耳を挟む」「耳にのせる」タイプを選ぶのが正解。TikTokでガジェットを紹介しているanchovyさんの投稿から、つけ心地の違う6台を選びました。
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もくじ
耳を挟む、オープンイヤー
Bose Ultra Open Earbuds(第2世代)|耳をふさがないのに、Boseの音
耳のふちにクリップのように挟む、オープンイヤー型のイヤホン。耳の穴をふさがないので、長時間つけても圧迫感がありません。
それでいて、音はBoseらしい厚みのあるサウンド。周りの音も聞こえるので、仕事中や散歩中のながら聴きにぴったりです。
つけていることを忘れるのに、音はいい。
EDIFIER Comfo Bass Pro|イヤーカフ型で、ハイレゾも
アクセサリーのように耳に着けるイヤーカフ型。LDACに対応していて、オープンイヤーでもハイレゾの音が楽しめます。
手ごろな価格でオープンイヤーを試せるのも魅力。はじめての耳を挟むイヤホンにおすすめです。
オープンイヤーの入門に、ちょうどいい。
耳にのせる・密閉する
Apple AirPods 5|耳にのせるだけ、iPhoneとの相性抜群
耳の穴に押し込まない、インナーイヤー型のAirPods。軽いつけ心地で、カナル型の圧迫感が苦手な人に選ばれています。
iPhoneとの接続や切り替えのスムーズさは、やっぱりAirPodsならでは。毎日使うイヤホンの定番です。
iPhoneユーザーの、いちばんラクな選択。
JBL LIVE BUDS 4|ケースの画面で操作、ハイレゾ対応
充電ケースにタッチディスプレイが付いた、JBLのワイヤレスイヤホン。音量や再生の操作が、スマホを出さずにケースでできます。
ハイレゾ・LDACに対応し、JBLらしい迫力のある音も魅力。ガジェット感を楽しみたい人に。
ケースを触るだけで、全部操作できる。
Skullcandy Method 360 ANC|Sound by Boseの、ノイキャンイヤホン
Skullcandyのノイズキャンセリングイヤホン。Boseがサウンドを手がけた「Sound by Bose」で、音質にもこだわっています。
通勤電車や飛行機で、音楽に集中したいときに。手ごろな価格でBoseの音を楽しめるのも魅力です。
手ごろに、Boseの音を手に入れる。
SOUNDPEATS Air6 Pro|ハイレゾ&ノイキャンで、コスパ抜群
ハイレゾとノイズキャンセリングに対応しながら、手ごろな価格のSOUNDPEATS Air6 Pro。音質の評価が高い人気モデルです。
高価なイヤホンは手が出ないけど、音質は妥協したくない人に。コスパで選ぶなら、まずこれです。
この価格で、この音。
迷ったら、つけ心地で選ぶ
| つけ心地 | 選ぶなら |
|---|---|
| 耳をふさぎたくない | Bose Ultra Open Earbuds・EDIFIER Comfo Bass Pro |
| 軽くのせたい | Apple AirPods 5 |
| 音に集中したい | JBL LIVE BUDS 4・Skullcandy Method 360 ANC |
| コスパ重視 | SOUNDPEATS Air6 Pro |
カラーや最新の価格は、各商品のリンクからチェックできます。